シンガポール駐在について行くことになった🛫

こんにちは、おじゃです。
2025年2月から、夫の駐在に帯同することになり、シンガポールで生活しています。

こちらの記事では、シンガポール帯同までの経緯を、当時の気持ちを思い出しながら、のんびり書いていけたらと思います。

おじゃ

海外で生活する日が来るなんて、思っていもいなかった、、

夫とはマッチングアプリで出会いました。
自己紹介欄に「シンガポール駐在へついていってくれる人」と書いてあり、
“無謀なことをする人もいるもんだな~”というのが本当の第一印象でした😵笑

興味本位で会ってみたら気が合ってしまい、その人以外との結婚が考えられなくなり、、
そこから先は自分でも驚く決断の連続でした。

結婚・帯同を決めてからは、怒涛の準備の日々です。
私は夫とタイミングをずらして出国することで、準備期間を確保しました。
準備期間で進めたことは、主に以下です。

  • 事務手続き、行政手続き
  • 諸々の治療
  • 働き方の調整、各種業務の引継ぎ
  • ビザ発行に向けた準備
  • 結婚式の準備 etc…

結婚式準備以外の詳細は以下の記事に記載しています。よろしければご参照ください。

私は準備期間として半年間確保しました。また子供はおらず、自分自身のみ対応すればよい状況でした。それでも、帯同準備は本当に大変、、!

おじゃ

子供がいる方の帯同準備、絶対大変!身体1個じゃ足りません!
本当にすごい😵

これらを何とか終え、帯同に向け飛行機に乗った瞬間は、ゴールテープを切ったような気分でした、、!

ただ、シンガポールに着いたらまたスタートラインに立っていました。
今度は言語も文化も食事も何もかもが違う、右も左もわからない世界、、、
わからないなりに検索したり、夫の同僚から情報収集したりで、何とか生活を送っています。

また、日本から持ってきたものが活躍する場面もしばしばあります。
ここら辺もまた改めて記事にまとめていきたいと思います。

異国で暮らしていると、日本にいるときには感じることができなかった、「日本」という国のありがたさやほかの国との差を感じることがしばしばあります。
どうしても日本にしかないものを求めて、あ~帰りたいな~と思うこともしばしばです。
そんな時は夫と一緒に話したりして、気を紛らわせています。

おじゃ

思い出の喫茶店に行きたくなった時や話題の映画があるときは、どうしても日本が恋しくなってしまいます🥲

大変なこともたくさんありますが、夫とのんびりシンガポール暮らしを楽しみたいと思います🛫

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