【日本語の絵本を気軽にレンタル!】ポプラ文庫をのぞいてみた👀

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おじゃ

こんにちは、おじゃです。シンガポールで夫と2人暮らしをしています🏠

シンガポールで子育てしているみなさまの中で、「子どもに日本語の絵本を読んであげたいけども、シンガポールで購入すると高い…!」とお困りの方も多いのではないでしょうか?👀

そんな方におすすめなのが、シンガポールで月に2回開催されている「ポプラ文庫」!

こちらの記事では、利用方法や雰囲気をご紹介します🖊

この記事はこんな方におすすめ📝

・シンガポールでお子さんを育てている方
・シンガポールで子育てをしていて、日本人のママの交流が気になる方

記載の内容は、2026年3月時点のものです。
また当方は子供がいませんが、活動のお手伝いをしているため、運営に許可を頂いたうえで記載しています。通常お子様がいない方はご利用いただけませんので、あらかじめご了承ください。

目次

ポプラ文庫とは?

ポプラ文庫でできること

ポプラ文庫では、主に絵本の貸出、および読み聞かせが行われています。シンガポール国際日本語教会によって運営されおり、約2500冊の絵本が所蔵されています。

開催日

ポプラ文庫は、月に2回(第2・第4金曜日)15:00~開催されます。開催日は以下の2部構成となっています。

・15:00~16:00:絵本の貸出返却
・16:00~約16:30頃:お話会(絵本の読み聞かせ)

2026年の開催日は公式Instagramで確認することができます👀

アクセス

ポプラ文庫は、「ケイポー・ロード・バプテスト教会(Kay Poh Road Baptist Church)」で開催されます。最寄り駅はブラウンラインのGreat World(グレート・ワールド)駅。駅からは約5~10分程度の距離にあります。

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