おじゃこんにちは、おじゃです。シンガポールで夫と2人暮らしをしています🏠
シンガポールでの洋服難民を経て、日本で大量購入→結局着なかった洋服がチラホラと出てきました、、
リサイクルショップでおなじみの 2nd Street(セカスト)がシンガポールにもあるため、今回は洋服の買い取りのために行ってみました🏃🏻♀️💨
2nd Streetとは?
2nd Street(通称セカスト)は、衣料品、家具、家電、雑貨、ホビー用品など幅広い商品を取り扱う総合リサイクルショップです。
数字の「2」が大きく書かれた標識のようなマークが目印。
実は全国に850店舗以上のお店を構える日本最大級のリユースショップらしいです👀!

セカストは日本だけでなく海外4カ国で100店舗以上を展開しており、米国47店舗、台湾39店舗、マレーシア23店舗、タイ4店鋪を運営しているそうです。
そして2025年4月29日(火)、シンガポールにも初出店しました!26年6月現在は、313@somerset店、PLQ Mallの2店舗あり、近日中にTiong Bahru Plazaにも開店予定です。
今回は、そんなシンガポール1号店の313@somerset店に行ってきました🏃🏻♀️💨
おじゃ買い物をした際の記録は以下をご覧ください👀👇

行ってみた!
持って行ったもの
自分が日本で購入したZOZOTOWNのノーブランドの洋服8着を持ち込みました👚
(トップス6点、スカート2点です)
いざ店舗へ!

買取カウンターはレジの一番左側にあります。
実は一度PLQ Mallの2ストに、15時ごろに買取のお願いに行ったことがありました。でもその時に提示された査定時間が「5時間」‼そして日をまたいで取りに行くことはNG‼…ということがありました😿
ということで、今回はオープンすぐの11時すぎに足を運び、1番乗りで対応してもらえました🙌
1.カウンターで受付
カウンターでのやり取りは以下です👇
- 買取してほしい洋服を渡して点数を伝える
※一応ノーブランドしかないことを伝える - Singpassを見せる
- 紙に名前、電話番号、同意のチェック、サインを記載
- 受付のレシートをゲット!査定が終わったら電話するよ~と言われ対応終了
カウンターの対応自体は大体5~10分くらいでした。
おじゃ私の後にどんどこ買取希望の方が来ました👀
やはりオープン直後に行くのが良さそうです!
2.査定結果
10点の確認で目安30分くらいと伝えられました…が、1時間30分経っても電話は来ず。
カフェで時間をつぶすのも限界が見えてきたので、買い物ついでに2ストに戻りました🚶🏻♀️
するとカウンターで対応してくれたお兄さんとバチっと目が合い、「終わったよ!」みたいなアイコンタクト👀
カウンターに向かって査定結果を聞き始めました。
査定結果は 8点で10ドル!内訳は1ドル×6個、2ドル×2個でした。

おじゃ処分しようかと思っていた服たちだったので、個人的には期待以上の金額でした!
金額に了承したら、現金で10ドルを受け取り、対応完了となりました◎
まとめ
こちらの記事ではシンガポールの2ストの洋服買い取りの流れを記載しました🖊
シンガポールは季節が変わらないので、着ようと思えばずーーっと同じ服を着ることができます👚
たまには洋服を売ってお金を作り、新しい洋服をGetすることで気分転換してみてはいかがでしょうか??
おじゃお子さんの着られなくなった服の処分などにもお勧めです🙆🏻♀️
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